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BM-ビジネスマッピング

特徴

特徴     機能一覧     料金     対応機種     導入事例

営業生産性があがります
交通費精算が1分 毎日の残業0分
行動予定 自分で出来る 500万件以上 持ち運べる

交通費精算

例えば会社から取引先まで公共の交通機関を使用した場合、まず乗り換え案内でルートを調査し、その結果を印刷または携帯電話に登録し、現地に実費で向かいます。

そして業務終了と共に交通費の精算のための計算を行い報告しなければなりません。
毎日のこの雑務をストレスと感じる方も多くいます。

しかしBM ならば、ボタン一つで乗り換え案内のルートや交通費の計算を行ってくれます。さらに経理への報告もオートなので煩わしさがなくなります。

BMコントロールパネル

毎日の日報

毎日の日報

iPadなどのデバイスで出先から日報の入力が出来るので、場所を選ばすに行うことが出来、時間の節約になります。
それはまた、データを有効に活用することにもつながります。

日報・報告書を作成する為の残業時間は年間にすると実はかなりの金額が発生していますが、
BMならば、営業先から次の営業先への移動中に報告、日報を記録すれば、帰社後の仕事がグンと減り、
日報にあてていた残業時間をなくすことが可能となります。

出先でiPadによる日報報告

行動予定

複数のデータから欲しい情報を選別して結果を表示させることで、営業は結果は大幅に変わります。
それによって得られる余剰の時間でさらなる営業が可能となり、効果は大いに期待できます。

行動予定
行動予定

カスタマイズ

通常顧客ごとに報告内容変わってきます。
それは生産や販売などの業種の分類によってもそうですが、データの量によっても報告の仕方は変わってくるものです。

しかし現状それらの場合であっても会社が提供する報告書は1種類のみで、なかなか思うような活用ができません。

BMであれば、それらの悩みは過去のものとなります。
それぞれの業種に合わせた形で報告書をカスタマイズ!
これにより報告書を作成する側も報告しやすく、また受け取る側も読みやすくなります。

カスタマイズ カスタマイズ

500万件以上

新規顧客の見込みとなるお客さんがなんと500万件以上もあることで、どこを回ろうかと悩む心配はなくなります。
それぞれにエリアごとの顧客ニーズは違う物ですが、BMであれば、そのニーズを知ることも難しくはありません。

それらを組み合わせて行動予定を立てるなら、今まで回っていたルートが嘘のように顧客の反応が変わってきます。

500万件以上

持ち運べる

持ち運べる

欲しい資料を欲しい時に!

たくさんの資料を持ち歩くことは非効率的であり、余計な体力も使います。しかも必要とする資料がその中にないなんてことも…
クラウドシステムの活用でその心配は過去のものとなります。

ただ持ち運ぶ量を減らすメリットだけではありません。
欲しい資料をすぐに用意できるのは当然のこと、社内スタッフと協力して、足りない資料を作成することも可能となるのです。