万一の災害時に効力絶大!要援護者支援システム
クラウドデータベースと地図を連携させ、iPadなどのモバイル端末を活用させることで、万一の災害時の要援護者支援に迅速で最適な判断、対応が可能となります。
住民の生命、財産を守り不安を解消する、新しい情報管理ツールです。
万一の災害時に威力を発揮する各種機能
- 地理情報・航空写真情報(MicroSoft Bingmapを使用)
- 要援護者情報管理データベース
- 要援護者巡回訪問計画策定及び避難経路設定機能(ルート解析機能)
- 要援護者情報分析・検索集計機能(障害等級など台帳の個別情報を利用した要援護者の地図表示や統計グラフ・集計表の作成機能)
- 要援護者情報現地照査機能( iPadなどを利用した情報確認ツールとして、本部と現地でのリアルタイムな情報共有を行う機能)
- データ入力機能(他部署のデータを取り込むためのテキストデータ入力機能)
- データ修正・調査票等加工機能(職員の方が容易に調査票などの加工ができるようカスタマイズ性を重視した機能。)
- 現地位置情報登録機能(iPadやスマートフォンのGPSを利用して現在位置を写真と共に本部へ送信することで、被災状況などの把握をスムーズに行います。)
- その他、アドレスマッチング機能や共有ドキュメント管理機能を装備。
よくある声 「住民サービスに地図・GIS機能を取り入れたいが、費用がかかりすぎる。」を…
BMなら1ライセンス¥5,000/月~。破格の運用コスト、初期導入費用を実現!
なぜこんなに低価格なの?
- クラウドだから、サーバの保守管理やセキュリティに莫大な経費をかける必要はもうありません。
- パッケージ版なら、ライセンスのみですぐに利用可能。部署や用途に合わせたカスタマイズも、最小限で済みます。
- GIS開発のエキスパートとして、各種自治体様のあらゆるニーズを解決してきた当社。その経験と実績を最大に活かしています。
価格一例:自治体向けライセンス価格表
| 5名でご利用の場合 | 50名でご利用の場合 | |
| 3か年 | ライセンス月額 3,150円/月 | ライセンス月額 2,050円/月 |
| 保守料込総額(ご利用期間:36ケ月) 680,400円 |
保守料込総額(ご利用期間:36ケ月) 4,428,000円 |
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| 5か年 | ライセンス月額 2,600円/月 | ライセンス月額 1,700円/月 |
| 保守料込総額(ご利用期間:60ケ月) 858,000円 |
保守料込総額(ご利用期間:60ケ月) 5,610,000円 |
※iPhone・iPad等のモバイル端末を併せてご利用になる場合、初期購入費や月額通信費等は別途ご負担となります。
※初期導入時には、データ設定費、初期費用(トレーニング等)、カスタマイズ費、サーバ費用(サーバ設置型のみ)などが必要な場合があります。 条件、規模等により異なりますので、詳細についてはお問い合わせください。またクラウド型をご利用の場合は、別途MicrosoftOfficeOnlineへのご契約が必要です(月額530円)。

導入パターンは自在に選択可能
- 規模や環境に合わせて、クラウド型/サーバ庁舎内設置型のどちらかを選択可能です。
- 【クラウド型】Microsoft社のクラウドデータベースサービスを利用します。低コストな運用が可能で、また災害時などのリスク分散にも効果的です。
- 【サーバ設置型】庁舎内にデータベースサーバを設置しますので、サーバ管理者が必要です。セキュリティを自庁で管理される中~大規模自治体におすすめです。
- 防災・リスクマネジメント部門に、占用物・公共物管理に、住民問い合わせ対応に、あらゆる部署・ニーズに合わせてカスタマイズ可能です。
- セキュリティは万全に施してありますが、個人情報を伏せての運用も可能です。





